フタをGet

  1. 2009/04/14(火) |
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無事フタをゲットできました。




ちゃんと売ってるんですね。 いままでショップにいっても送受信機のメーカーのものがあるコーナーにはほとんど近づくことはなかったんですが、サーボケースやらなんやら売ってるんですね。。。




うん、これで一安心!


と思ったんですが、 あれだけジャリがはいっているということは、フロントタイヤからボディ内にジャリを巻き上げてるということですよね。
こんどはモーターにもはいらんのか? とまた心配になりました。

心配しすぎ?

効果あるでしょうか・・・ つづき

  1. 2009/04/09(木) |
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パックイコライザーにて放電した Y○KOMOバッテリーは、
充電してみると、電圧があっというまに 9.5Vまで跳ね上がりましたんで中止しました。


もうひとつの検体で実験続行。
このバッテリーは、 4.0A、デルタピーク18mv、温度カット45℃ てな設定で充電すると 3000mvあたりでピークカットで終了していたものです。
これまた 効果を感じさせるような光り方ですな・・・

赤LEDがほぼ消えかけたところ(青色はまだ点滅)でとりはずし、充電器につないだところ5.8V(どんどん回復していきますが) 

4.0A デルタピーク6mv 温度カット45℃ で充電開始。

結果は・・・


ふむ、なかなかよろしいんでないの。 結構深く放電したようですから、たくさん入って当然ですがね。 
まあ、放電してナンボのもんですから、どんだけ入ったか? より どんだけ出てくるか&電圧をみないとなんとも言えないですが。

放電&走行してみないとわかりませんね。


あと、パックのまま低電流で深く放電するのと差はあるのか? 



 

効果あるでしょうか・・・

  1. 2009/04/08(水) |
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チャレの終了後、店舗をうろうろしまして、気になっていたものを少々購入してまいりました。


パックイコライザーです。 パックに加工が必要なため★☆バッテリには使えませんが、練習用ならええやろと。 あたらしいバッテリ買うなら Li-fe を買いたいし、今あるバッテリーが少しでも長持ちすればいいな〜 との期待を込めまして買ってみました。


とりあえずの実験台はこちら

ハードに使った覚えはないんですが、どうもいまいち。 今では練習にさえも使ってもらえてません。


台にのせグリグリねじを締めまして、しるしがついたところに穴を開けます。

実は ↑のは間違いでして、+-(プラスマイナス)が逆でした。
(よけいなあなをあけちゃいました)
あな空け専用のツールが売ってましたが、そんなものは買わずに適当なドリルビットであけました。

今まで意識したことが無かったですが、パックバッテリーって+−が「左右」のものと「右左」のものと2種類ありますね。 どっちかなのは当たり前なんですが、決まってないのね。 Y○KOMOにいたっては 3900と3600で違います。 ★☆は全て「左右」のようですが。






一応LEDの明るさが違うようなので、意味のある動作をしていると思っていいんでしょうか・・・
世間のうわさでは、青LEDが消えたときは 4.5Vという話なので赤LEDが消えたら止めますかね。

充電は、また明日に。

けっこう違うのね

  1. 2009/04/03(金) |
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うわさには聞いてましたが、




こんなになんですか・・・ 


バッテリーの管理

  1. 2009/02/17(火) |
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この前レースの日、ちゅんちゅんになったバッテリー


当日は、あまりの熱さにちょっぴり不安になってましたが、電圧は、今も7.8V 大丈夫なのかな。 今度一回使ってみましょう。
それ以外は、 昼休みとレース後の自由走行なんかで使ったので、6.6V まで放電してから 1000mA程度充電しておきました。

そういえば・・・ 2400のバッテリーは、去年の名古屋からほったらかしたままです。
ニッカドバッテリーは、放電してから保管 と聞いたこともあるしで、
これまた不安になって確認してみました。




7.8V を示すものもあれば、 7.5V のものもありましたが、とりあえず6.6V まで抜いておきました。

大事な虎の子のバッテリー、どういう保管方法がいいのかな・・・


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